二番目の彼女
真面目な話も出来て、仕事もバリバリこなす。
そして友人達といるときはフランクに「おふざけ」も出来る・・・。そんな男性とであったときのお話です(´∀`)
彼とは最初は共通の趣味を通して知り合いました。
顔をあわせる機会も多くなり、自然と会話も増えていきました。
彼と話をしているのは、学ぶことも多かったり純粋に楽しめたり・・・本当に素敵な人だなあと感じていました。
そしてそんな彼に少しずつ惹かれていきました(*ノノ)
お互いに連絡先を交換し合い、こまめにメールなどをしあう関係になりました。
そんなある日、彼に呼び出されて出かける事になりました。
いつもの様子と少し違う彼。
「何かあるな」という予感はありました。
そして予感は的中しました(`・ω・´)
「君を愛してる」
そういってくれたんです。告白のときに「愛している」という言葉を使われたのは初めてで、恥ずかしい様な嬉しい様な・・・そんな感覚になったのを今でも覚えています。
彼の「恋人」になれるんだ!
そう思ったのも束の間、次の言葉に私は唖然としました。
「君を愛してる。けれど俺には同棲している彼女がいて・・・」
と言うのです。
「開いた口が塞がらない」なんていいますがまさにその状態になってしまった私(苦笑)
愛しているといわれたのは嬉しかったのですが、同棲している彼女がいるのに、どうしてそんなことを私に言うのだろう・・・と思いました。
そして話を聞いていると彼女とも別れる様子は微塵も感じませんでした。
・・・という事は私は「2番目の彼女」になるということ!?
当然、お断りしました!(`・ω・´)
そして友人達といるときはフランクに「おふざけ」も出来る・・・。そんな男性とであったときのお話です(´∀`)
彼とは最初は共通の趣味を通して知り合いました。
顔をあわせる機会も多くなり、自然と会話も増えていきました。
彼と話をしているのは、学ぶことも多かったり純粋に楽しめたり・・・本当に素敵な人だなあと感じていました。
そしてそんな彼に少しずつ惹かれていきました(*ノノ)
お互いに連絡先を交換し合い、こまめにメールなどをしあう関係になりました。
そんなある日、彼に呼び出されて出かける事になりました。
いつもの様子と少し違う彼。
「何かあるな」という予感はありました。
そして予感は的中しました(`・ω・´)
「君を愛してる」
そういってくれたんです。告白のときに「愛している」という言葉を使われたのは初めてで、恥ずかしい様な嬉しい様な・・・そんな感覚になったのを今でも覚えています。
彼の「恋人」になれるんだ!
そう思ったのも束の間、次の言葉に私は唖然としました。
「君を愛してる。けれど俺には同棲している彼女がいて・・・」
と言うのです。
「開いた口が塞がらない」なんていいますがまさにその状態になってしまった私(苦笑)
愛しているといわれたのは嬉しかったのですが、同棲している彼女がいるのに、どうしてそんなことを私に言うのだろう・・・と思いました。
そして話を聞いていると彼女とも別れる様子は微塵も感じませんでした。
・・・という事は私は「2番目の彼女」になるということ!?
当然、お断りしました!(`・ω・´)


